ポケモン ソード シールド、マックスレイドは時期とバージョンで出現率に違いが

ポケモン ソード シールド、マックスレイドは時期とバージョンで出現率に違いが

 ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」の「マックスレイドバトル」の新情報が出ています。

 今回は、時期とバージョンで出現率に違いがあるというものです。

 

ポケモン剣盾、マックスレイドの出現率

ポケモン剣盾、マックスレイドの出現率

 「ポケモン ソード シールド」には、「マックスレイドバトル」というものが登場します。

 「マックスレイドバトル」は、巨大化したポケモンを4人のトレーナーで協力して倒すというものです。

 ポケモンGOのレイドバトルのようなイメージであり、今作の場合は、オフラインとオンラインの両方でプレイ可能です。

「ポケモン ソード シールド」には、「マックスレイドバトル」というものが登場します

 このマックスレイドの対戦相手となるポケモンは、キョダイマックスする全てのポケモンです。

 ただ、どれに出会えるのかはランダムです。

 しかし、マックスレイドは、時期とバージョンで、どのようなキョダイマックスするポケモンに出会えるのかが異なるということが明らかにされました。

 

マックスレイドは、時期とバージョンで、どのようなキョダイマックスするポケモンに出会えるのかが異なるということが明らかにされました

時期とバージョンで違い

 ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」のマックスレイドの出現率の違いについては、まず、ソフトの発売日以降の仕様が明らかにされています。

 ソフトの発売日となる、2019年11月15日(金)から2020年1月上旬の期間は、通常よりも「バタフリー」のキョダイマックスに遭遇しやすくなっています。

 また、この期間中、ソードは「カジリガメ」、シールドは「アーマーガア」のキョダイマックスに遭遇しやすくなっています。

 これらは、どれもバージョン限定のポケモンというわけではなく、あくまでも出現率が異なるだけです。

 

ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」のマックスレイドの出現率の違いについては、まず、ソフトの発売日以降の仕様

インターネット大会も実施

 「ポケモン ソード シールド」については、発売日からインターネット大会が実施されることも発表されています。

 今作の最初のインターネット大会は、「ガラルビギニング」というものです。

 エントリー期間は、2019年11月15日(金)から2019年12月6日(金)8時59分までです。

 そして、2019年12月6日(金)9時から2019年12月9日(月)8時59分まで大会が開催されます。

この期間中、ソードは「カジリガメ」、シールドは「アーマーガア」のキョダイマックスに遭遇しやすくなっています

 「ガラルビギニング」のバトル形式はシングルバトルで、一部を除き、剣盾内で入手できるポケモンが使用可能です。

 ちなみに、今回から各インターネット大会は、「ポケモングローバルリンク」ではなく、ゲーム内の「バトルスタジアム>インターネット大会」からエントリーします。

 また、ニンテンドースイッチはオンラインプレイが有料なので、Nintendo Switch Onlineに加入していないと、インターネット大会はプレイ出来ません。

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コメント

  1. 匿名 より:

    タイプ相性的に深刻なバンギラスいじめすぎるw
    https://pk-mn.com/image/news/2019/11/07/pokemon-sword-shield-maxraid-jiki-version-tigai-7.jpg