ポケモン ソード シールド、うるう年なのでワイルドエリアは全て霧に

ポケモン ソード シールド、うるう年なのでワイルドエリアは全て霧に

 ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」について、1つ情報が出ています。

 今回は、うるう年なのでワイルドエリアは全て霧になっているというものです。

 

ポケモン剣盾、うるう年は霧

ポケモン剣盾、うるう年は霧

 2020年は、2月が29日まで存在する「うるう年」です。

 そして、本日が、その2月29日になっています。

 2月29日は、大体4年に1回だけしかやって来ない珍しい日なので、ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」でも珍しい繋がりの現象が発生しています。

 それは、うるう年のワイルドエリアは全て霧の天候になっているというものです。

 ちなみに、これは正確に言えば、「うるう年」の「うるう日」(=2月29日)は、ワイルドエリアの天候が全て霧になるということです。

 「ポケモン ソード シールド」のワイルドエリアには、様々な天候が用意されていますが、霧の発生は珍しい天候になっており、全てのエリアが霧状態になるのは、うるう年以外ではないかもしれません。

 よって、かなり画面は見にくいですが、一度体験してみるといいでしょう。

 ちなみに、天候が霧だと、エスパー、ゴースト、フェアリータイプのポケモンが出やすくなっています。

 また、戦闘中の天気は「ミストフィールド」になります。

スポンサーリンク

シェアする