ポケモン ピカチュウ イーブイ、バトルスポットやGTSに代わる機能が登場

ポケモン ピカチュウ イーブイ、バトルスポットやGTSに代わる機能が登場

 ニンテンドースイッチ「ポケモン Let’s Go! ピカチュウ イーブイ」について、1つ情報が出ています。

 これによると、今作は、バトルスポットやGTSに代わる機能が登場するそうです。

 

ポケモンLGPLGE、バトルスポットの代わりは…

ポケモンLGPLGE、バトルスポットの代わりは…

 「ポケモン Let’s Go! ピカチュウ イーブイ」については、オンライン対戦やオンライン交換がないという情報が話題になっていました。

 ただ、これは昨日ご紹介したように、一部の法人メディアが正しく情報を伝えなかったことによる不正確な情報でした。

 そして、実際には、オンライン対戦やオンライン交換はあるということで良いのですが、この仕様について、株式会社ポケモンから、もう少し詳しい情報が出されています。

「ポケモン ピカチュウ イーブイ」では、オンライン対戦やオンライン交換は可能なものの、これまでの仕様とは異なるものになっているとのことです

 これによると、「ポケモン ピカチュウ イーブイ」では、オンライン対戦やオンライン交換は可能なものの、これまでの仕様とは異なるものになっているとのことです。

 これまでは、バトルスポット(レーティングバトルやフリーバトル、オンライン大会など)、GTS、ミラクル交換といった機能が用意されていましたが、今回は、これらの機能は存在しません。

 ニンテンドースイッチ「ポケモン ピカチュウ イーブイ」では、バトルスポットやGTSなどに代わる新たな機能が登場します。

 具体的にどのような機能なのかは、今後、改めて情報が公開されるとのことです。

 ちなみに、機能的には、これまでのものよりも、もう少しシンプルなものになっているそうです。

ニンテンドースイッチ「ポケモン ピカチュウ イーブイ」では、バトルスポットやGTSなどに代わる新たな機能が登場

 なお、ニンテンドースイッチでは、2018年9月から、オンラインプレイが有料化されます。

 「ポケモン ピカチュウ イーブイ」も、ニンテンドースイッチ用のソフトということで、オンラインプレイをする場合は、任天堂が開始する「Nintendo Switch Online」の有料サービスへの加入が必要になります。

 ただ、加入しない場合に出来ることなどの詳しい情報は、現時点では発表されていません。

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コメント

  1. より:

     これから、ポケモンのソフトについては、本編のリメイク作と本編の最新作と本編の続編作が、交互に発売されそうな気がします。しかも、毎年11月頃に1年おきに出そうな気がします。今年は、ポケモンレッツゴーピカチュウイーブイのリメイクで、来年は第8世代の最新作が発売されるのだから驚きます。バトルスポット・GTS機能が採用されないと言うことは、ニンテンドー3DS(ポケモンサンムーン・ウルトラサンウルトラムーン)との互換性がほぼ無いと見ていいのかもしれません。

    ポケモンソフトにおける今後のスケジュール予定だと予想する。
    2018年:ポケモンレッツゴーピカチュウ&ポケモンレッツゴーイーブイ(第1世代~第3世代までの全ポケモン、さらにポケモンGOに登場したポケモンも登場予定?舞台はもちろん、日本国の関東地方及び東海地方の静岡県の一部地域)
    2019年:ポケモン第8世代の最新作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施における日本列島全体〔日本国、47都道府県全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式初採用、新たなる方式を採用予定)
    2020年:ポケモン第8世代の続編作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施における日本列島全体〔日本国、47都道府県全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、続編ならではの新たなる方式を採用予定)
    2021年:ポケモン第4世代リメイク作品(恐らく2バージョン)(第4世代のポケモンおよび歴代シリーズにおけるポケモン登場で、舞台は日本の北海道地方全域とロシアの北方領土全域・樺太の一部地域)
    2022年:ポケモン第9世代の最新作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるアメリカ大陸全体〔北アメリカ大陸・南アメリカ大陸における国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、新たなる方式を採用予定)
    2023年:ポケモン第9世代の続編作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるアメリカ大陸全体〔北アメリカ大陸・南アメリカ大陸における国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、続編ならではの新たなる方式を採用予定)
    2024年:ポケモン第5世代リメイク作品(恐らく2バージョン)(第5世代のポケモンおよび歴代シリーズにおけるポケモン登場で、舞台はアメリカのニューヨーク州及びそれ以外のアメリカに属する残り50州というアメリカ国内全域)
    2025年:ポケモン第10世代の最新作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるヨーロッパ大陸全体〔ヨーロッパに位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、新たなる方式を採用予定)
    2026年:ポケモン第10世代の続編作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるヨーロッパ大陸全体〔ヨーロッパに位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、続編ならではの新たなる方式を採用予定)
    2027年:ポケモン第6世代リメイク作品(恐らく2バージョン)(第6世代のポケモンおよび歴代シリーズにおけるポケモン登場で、舞台はフランスの国内全域)
    2028年:ポケモン第11世代の最新作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるアジア大陸全体〔アジアに位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、新たなる方式を採用予定)
    2029年:ポケモン第11世代の続編作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるアジア大陸全体〔アジアに位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、続編ならではの新たなる方式を採用予定)
    2030年:ポケモン第7世代リメイク作品(恐らく2バージョン)(第7世代のポケモンおよび歴代シリーズにおけるポケモン登場で、舞台はアメリカ領のハワイ諸島地域、リメイク作品の集大成となる予定である。)
    2031年:ポケモン第12世代の最新作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるオセアニア大陸全体〔オセアニアに位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、新たなる方式を採用予定)
    2032年:ポケモン第12世代の続編作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるオセアニア大陸全体〔オセアニアに位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、続編ならではの新たなる方式を採用予定)
    2033年:未定
    2034年:ポケモン第13世代の最新作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるアフリカ大陸全体〔アフリカに位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、新たなる方式を採用予定)
    2035年:ポケモン第13世代の続編作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施におけるアフリカ大陸全体〔アフリカに位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、続編ならではの新たなる方式を採用予定)
    2036年:未定(だだし、ポケモンゲーム発売から40周年となる最新作が予定されている。リメイク作の可能性が大である。もし、ポケモンレッツゴーピカチュウ・イーブイのリメイク作が第1世代のみとして考えた場合、ここに載せているリメイク作の部分が各世代6年遅れての発売となるだろう(第2世代のリメイクが2021年、第3世代のリメイクが2024年、第4世代のリメイクが2027年、第5世代のリメイクが2030年、第6世代のリメイクが2033年、第7世代のリメイクが2036年にそれぞれ変更となる)。この年がポケモンゲームにおけるリメイク作品における集大成となる。)
    2037年:ポケモンシリーズにおける集大成としての最新作、ポケモン第14世代の最新作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施における全世界各国の大陸全体〔全世界各国に位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、新たなる方式を採用予定)
    2038年:ポケモンシリーズにおける集大成としての最新作、ポケモン第14世代の続編作(恐らく2バージョン)(新ポケ登場およびオープンワールド化実施における全世界各国大陸全体〔全世界各国に位置づけられる国々の全て〕が舞台で、リアルタイムバトル方式採用、続編ならではの新たなる方式を採用予定)
    2039年:未定
    2040年:これまでのポケモンシリーズにおける各世代のゲームを全てがプレイすることが出来る最新作、これを持ってポケモンシリーズの製作における本当の集大成となるであろう。

    対応ハードは、もちろん「ニンテンドースイッチ」で、かなりの作品数になるだろう。
    でも、そこまでしてまでポケモンシリーズを製作する気になるのだろうか?恐らくではあるが、今までに第1世代~第7世代まで発売されているのだから、これらをリメイク作としてニンテンドースイッチのソフトとして登場させ、第8世代以降を最新作・続編作として登場させるのであれば、このようなスケジュールになるのが当然のことになるのだが・・・、果たしてそこまでしてまで製作する気になるのかが気になるところである。オープンワールド化のベースとなっているのが、「ポケモンGO!」だとするならば、リアルタイムバトル方式を採用するのは時間の問題であり、来年のポケモン第8世代あたりから採用するのであれば、自ずと納得しようが無いといったところだろう。

    長文で申し訳ありませんでした。しかし、ふと気になったものでコメントさせていただきました。

  2. より:

    恐らくではあるが、ポケモン不思議のダンジョン等のようなソフトについては、今後は、ポケモンの最新作・続編作・歴代のリメイク作において、新たなる機能としての追加として採用すると思われるので、無理してまで製作する必要性が無くなったとも思われる。
    つまり、ゲーフリ、株式会社ポケモン、クリーチャーズ、任天堂にとって、「ニンテンドースイッチ」という新たなゲーム機を発売し、売り上げを伸ばすことが出来ることによって、ポケモンシリーズにおける作品を製作しても何も問題がなくなったと言うことに尽きるだろう。そのことによって難しいとも揶揄されたニンテンドースイッチにおけるポケモンシリーズを本格的に製作する環境が整ったと言うことだろう。つまり、ポケモン不思議のダンジョン等の派生クラスの作品にこだわる必要性がなくなり、製作するべきものがポケモンの本編・続編・歴代ポケモンのリメイクの3タイプに恐らくではあるが、絞り込むことが出来るのだろうと考えられる。

  3. 匿名 より:

    ↑長すぎる妄想で草

  4. 匿名 より:

    20年先まで予想してる人は初めて見たわw

  5. 匿名 より:

    ポケモンがホントに大好きなのは分かりました
    私も好きですよ

  6. 匿名 より:

    NVIDIA「任天堂とNVIDIAの関係は20年続くだろう」
    過去ポケモンを20年分出していけば延命できるはず