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ミミッキュの大きさが公式により解説。高さ0.2mは本体のみのサイズ

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 ミミッキュの大きさがポケモン公式により解説されています。

 これによると、高さ0.2mは、本体のみのサイズになっているそうです。

 

ミミッキュの大きさ、高さ0.2mは本体のみ

 ミミッキュについては、2018年2月10日(土)に、等身大ぬいぐるみが発売されます。

 今回の等身大ぬいぐるみは、ポケモンだいすきクラブによると、上の画像のようなサイズになっていて、わりと大きめです。

 一方、ミミッキュの大きさは、ポケモン図鑑によると0.2mなので、このぬいぐるみの写真の大きさだと、0.2mを超え、「等身大」ではない感じがあります。

 これについて、公式の説明は、「ココが本体」とされていて、ピカチュウの顔っぽい部分は「本体」ではないとされています。

 よって、ミミッキュの大きさとして「高さ0.2m」とされているのは、首から下の部分のみの数値ということになっています。

 ミミッキュは、ポケモンバトルなどでも、首がガクッとなるので、上の部分には「本体」がないことは想像できましたが、公式で解説されるのはこれが初かもしれません。

 ちなみに、ピカチュウのサイズは「高さ0.4m」とされていて、ミミッキュの本体のちょうど倍です。

 また、こちらは別に等身大のデザインとは説明されていませんが、ピカチュウとミミッキュを並べると、大体これぐらいのサイズ感になるようです。

 よって、比率はあっているはずなので、イラストなどでミミッキュとピカチュウを並べるときは、少しミミッキュの方を小さくするイメージになっています。

コメント

  1. 匿名 より:

    この調子で全ポケモンのたかさがどこからどこまでなのかを公開してほしい(無茶)