ポケモンWCS2014の予選「ジャパンカップ」の受け付けが開始。ファミ通チャレンジでよく使われていたポケモンのデータなども公開

ポケモンWCS2014の予選「ジャパンカップ」の受け付けが開始。ファミ通チャレンジでよく使われていたポケモンのデータなども公開

 ポケモンWCS2014の予選となる「ポケモングローバルリンク ジャパンカップ2014」の受け付けが今日から開始されました。

 受付期間は2014年5月2日(金)8時59分までです。

 エントリーは、PGLにログインした後、トップページ左のメニューにある「インターネット大会」を選び、インターネット大会の画面で、受付中の「ポケモングローバルリンク ジャパンカップ2014」を選択することで行えます。

 詳しい参加方法や、大会ルールなどはPGLのこちらを参考にしておいて下さい。

ポケモンWCS2014の予選となる「ポケモングローバルリンク ジャパンカップ2014」の受け付けが今日から開始されました

 そして、今回の「ポケモングローバルリンク ジャパンカップ2014」と同じルールで行われた「ファミ通チャレンジ」の結果も発表されています。

 結果は、ジュニアはこちら、シニアはこちら、マスターはこちらで見れます。

 ファミ通チャレンジの結果ページでは、よく使われていたポケモンのデータなども公開されていて、

今回の「ポケモングローバルリンク ジャパンカップ2014」と同じルールで行われた「ファミ通チャレンジ」の結果も発表されています

 そのポケモンに覚えさせていた技は何が多かったのかなど、さらに詳細なデータも表示可能なので、これを参考にして、ポケモンWCS2014の予選「ジャパンカップ」の対策に役立てるといいと思います。

そのポケモンに覚えさせていた技は何が多かったのかなど、さらに詳細なデータも表示可能なので、これを参考にして、ポケモンWCS2014の予選「ジャパンカップ」の対策

 各ページでは、持ち物などのデータも大体全部分かるので、全くの初心者でも現在の主流のテンプレ的なポケモン対戦パーティはわりと簡単に組めたりもします。

 上位に行くには、このデータを知った上で、さらにその上の対策を考えていく必要があると思いますが、まずは、このデータを参考に「ジャパンカップ」に参加してみるといいかもしれません。

上位に行くには、このデータを知った上で、そのさらに上の対策を考えていく必要があると思いますが、まずは、このデータを参考に「ジャパンカップ」に参加してみる

 なお、「ファミ通チャレンジ」の大人向けのマスターカテゴリの参加者は6278人、ジュニアは455人、シニアは790人だったようです。